
□ どんなに高性能システムでも、誤報がだらけなら、ただの迷惑マシーン。
セキュリティを導入したいが、【誤報】が心配!というご相談をよく受けます。
せっかくセキュリティがついても、反応しなければ意味がない。いつでも鳴ってたら使えない。
【高感度で誤報しない!】
当店独自のセンサー加工とセンシングを施し、テスト&トライを繰り返してようやく完成!
ありそうで無かった理想のシステムを、国産セキュリティGrgo(ゴルゴ)をベースに実現しました。
・驚くほどの高感度
・大型車でも均一の検知能力
・爆音マフラー、飛行機の騒音、強風にも耐える、耐誤報性能
・衝撃をほとんど出さない最新のガラス破り手口に対応
・故障がほとんど無い、安心の日本製システム
・リモコン通報、純正スマートキー連動など、多彩なバリエーション
当店の9割以上のお客さんが選ぶガードワークスオリジナル【誤報ゼロカスタム】は、信頼と同時に実績も兼ね備えた理想のカーセキュリティシステムです。
□ なぜ高感度で誤報しない?
誤報ゼロカスタムの仕組みを、一言で説明することはできませんが、当店長年の経験と探究心で編み出した、裏技の集大成という感じです。
〜〜 誤報をなくす 3つのポイント 〜〜
・Grgo(ゴルゴ)標準のショックセンサー+追加のセンサーを独自に加工
・車種ごとに、それぞれのセンサーが一番安定して検知できる場所に設置
・センサーの特徴に合わせて、互いに誤報しそうな領域を打ち消しあうようにセンシング
少しのコツと、惜しまない手間。
プロショップとして当たり前のことを当たり前にやっているだけですが、出来あがるモノは大きく違っていると自信を持ってお勧めします。
□ 高感度で誤報しないメリット!
〜〜 犯人がプロでも遊び半分の素人でも、高感度だったらやりづらい! 〜〜
犯人はとても用心深く、用意周到。
いきなりハンマーでガラスをたたき割るなんていうことは、まずありません。
犯人が一番最初にすることは、セキュリティがついているか?本物かどうか?を確かめることです。
何故それほど用心深いんでしょうか・・・・?
犯人たちは、盗むことより大事なことがあります。
それは、【 捕まらない 】こと!
そうです。犯人は捕まってしまったら、元も子もありません。
彼らは誰にも見つかりたくないんです。捕まる危険が迫ってくれば、一目散に逃げるんです。
なので、人目に付くようなことは、まずしません。
最近の手口でガラスを割る方法は、ほとんど振動を出さず、音も出しません。
この手口でも反応する感度でなければ、セキュリティとして意味ないといってもいいと思います。
セキュリティが作動しないでガラスが割れれば、窓から侵入することも出来るし、ボンネットを開けてバッテリーを抜くことも出来る。
当店の誤報ゼロカスタムは、下見の段階、被害が一番少ない段階でオーナーに知らせて、いち早く対応できるようにすることに主眼を置いています。
そして日々の使用で迷惑を掛けない誤報対策!
セキュリティのスペックだけに頼らない、より実践的で、理に適った【防犯】システムです。
◆ ベースユニット ◆
ユピテル Grgo全シリーズ
店頭での実演はいつでもOK!
リモートエンジンスターターなどのオプションも多彩です。
お気軽にご相談ください。
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